狭小敷地住宅の面積小を補う容積を大きくする設計工夫間取りプラン

東京文京区の住宅密集地の住宅の建替え計画で、敷地の面積から算出される建てられる床面積より、さらにもっと広さをご希望の際は、広さ面積に対して天井高さを高くして容積を大きくして、より大きな容積のお住まいになっていただけるように工夫をさせていただいています。

住宅密集地において建替えられた住宅では、広さに加えて日当たりを良くするために、リビングを2階に上げて、さらに高い天井高さ吹抜けになりました。

面積だけを見れば決して広いとは言えない場合でも、容積や明るさを多くすることで豊かな空間を実現出来ました。

天井高さは、高いところで4.5メートル、低いところで2.1メートルです。

狭小木造2階建住宅明るい吹抜けリビングキッチン

吹抜けとなると空調の効きを心配されますが、

工夫設計を行なって、快適な空調環境を維持しています。

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北島建築設計事務所の実績解説をご覧いただき、誠にありがとうございます。北島俊嗣の30年を越える設計業務経験に基づいた設計実績解説は、お客様の家づくりや建物のお悩みの解決にお役に立てたでしょうか。


設計業務で蓄積させていただいた、間取りプランの作成・確実な法的届出・工事予算抑制の工夫・防音や断熱の技術・空調や照明の知識 などを存分に利用していただくことで、お困りの課題を解決して、予算の範囲で〈豊かに暮らせる住まい〉を実現して下さい。


ご相談は無料です。ご相談をいただいても直ぐに費用は発生しません。ただし 間取りプランの検討や作成など 費用が発生する場合は事前にご説明し、ご納得いただいてからになります。ご相談には責任あるお応えをさせていただきます。


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